miuko diary

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小さな手のための

今日から、新しい教本を使ってのピアノレッスン。
年中のお兄ちゃんが使っている本を自分も使えるとあって、やる気まんまん。

初めて読む楽譜もがんばって弾いていたmay(←ムスコです)。
いやぁ、素晴らしい^^!

先生いわく、男の子の場合、急にグンっと伸びる時期があるそう。
ただ、イヤになる時期も多い。
(女の子の場合は、じんわり伸びる派が多いらしい。)

mayのグンっと伸びてる瞬間を、目の前で見られる幸せ。
ご褒美だな。



過程を大事に。

もし、自分の子どもの友達で、元気すぎる子(いわゆる”いじめっこ”)がいたとして、
そのママが悩んでた時に、

大丈夫。子どもは、今がゴールじゃないから。
過程を大事にしてあげて。
手のかかる時が、必ずあるんだからさ〜。

と、声をかけて毎回遊びに誘うことができるか。
また、その反対もしかり。

先輩ママたちからのコトバに、いつも導いてもらう。


こんな素敵ランチをちゃちゃっと作れるようになりたい。


キホンに戻ろう。

  • 2011-01-19 (水)
  • LIFE

2010年は、全然ブログ更新できなかったコトを振り返り、キホンに戻ることにしましたー。

日々のこと。ちょこちょこ書こうかと。


去年は、しっかりしたコトを書こうと思って、気負ってしまったので、
せっかくの2010年の記録が少なくて残念(>_<)
ブログは”書くコト”の練習になるものね。

という訳で、ごあいさつまで。


真夜中のメイプルシフォン。


RunGirl★Night 2010


9月4日。ついにランガール★ナイトの日がやってきました。

Twitterを通じて知り合えた素敵なRunGirlメンバーのみなさんの熱い思いが込められた
記念すべき第1回RunGirl★Night!!

Twitterで@kiriko_k さんのことを知ったのは、いつの事だろう。
思わず、調べちゃいました^^!


@kiriko_k さんのツイートに初めてリツイートした日は2010/02/17でした!


ランガールメンバーの奮闘ぶりをずっと見守っているうちに、
私もたくさんの刺激を受けて、、、遂にはご本人にも会いに行っちゃいました!

Twitterがくれた最初の奇跡☆

純粋に、自分たちのやりたいコトを作るために集まった人たち。
ランのイベントを作るのは、ものすごい挑戦だっと思います。
さすが!ファッション業界の皆さま。夜のアフターパーティでのファッションショーは、もう圧巻でした☆

こうやって、行動を起こしてくれる人がいて、いろんな”気づき”を得られる事に感謝です。

★ランをファッションで盛り上げるパワー
特に、女性の場合ウェアでどれだけモチベーションがアップすることか!
夜のファッションショーでは、会場への到着が遅れてしまって、かなり後ろからだったけど、
出入り口近くだったので、モデルさんの表情がよく見えて、意気込みが伝わってきました。

★女性が知りたい!女性に知ってほしい内容が詰まったブース
とっても暑い時間帯だったので、広場のトークイベントになかなか足が向かわない(>_<)
でも、いったん聞いてしまうと離れられなくなる〜!!
Runメイクレッスンなんて、今まで日焼け止めくらいしかしていなかったけど、、、
『ラインが決め手』
『汗かいても、絶対拭くな!!』(押さえるってことね。)
を肝に銘じて、走ります=3


会場のあのテンションでDVDやりたい^^!

自分のカラダと向き合うブースもたくさんあって、
「女性のための貧血検査」をしてみたら、ちょっと貧血気味との結果。
それよりも、普段めったに注射なんてしないので、
その後右手が気になってしょうがなかった。。。

その後も、いろんなブースを見て回りました。
でも、暑さがキツかったですね〜〜。

最後は、スタート直前の「美脚エクササイズ」。
このエクササイズ、好きだ〜〜!
キツいのは、カラダに効いてるってことだものね。


早速、靴ひも通しました♪

★チャリティに気軽に参加できるのって素晴らしい!!
パラカップの時にもあった、靴ひもチャリティがランガールでも♪
そして、大会参加料の10%がランガールが支援する団体へ寄付されるシステムでした。

普段の生活の中で、常にチャリティに目を向けることは難しいと思うので、
 この日だけでも、考えるコトができる。
 そして、靴ひもを見た時にふと思いだす。
ということで、いいと思うんです。

「自分たちにできることを無理せず続ける」ってことが大事だと思うのです。
この想いは、もっと自分でも掘り下げて、行動に移したいと思います。


とにかく、ランナーの私たちは純粋に「楽しい!!!!」と思える空間でした。

ランガールメンバーのみなさん。ボランティアのみなさん。ランナーのみなさん。
(協力してくださったメンズのピンクTシャツも素敵でしたよ^^♪)
ランガール★ナイトの全てのみなさんに感謝です。


仙台からは、ランチームの4人で参加。
会場では、もう一人合流できて、全部で5人。

来年は、ツアー組んで大人数で乗り込みますので!!
今から、来年が楽しみでなりません。


毎日眺めていたハガキを握りしめて、いざthe SOHOへ!

参加賞のシューズケースもカワイイ☆


早めに行ったつもりでも、完売のブースもあり、残念!

Runメイクレッスン!大原さん、お美しい★


走りながらパチリ☆あれ?ここ日本??

無事、完走しました!


アフターパーティ会場。お台場最高!!

ちゃっかり、ムスコのお土産まで作ってもらっちゃった^^


親子の誕生学

少し前に、母の寺子屋の『親子の誕生学 幼児編』に
ムスコと、幼稚園のお友達親子と参加してきました。

誕生学とは、、、
「生まれてきたことが嬉しくなると、未来が楽しくなる」をコンセプトに「生まれてくる力を伝える」
ライフスキル教育プログラムです。

自分がどんな風にお母さんのお腹の中で成長してきたのか、
どんな力を使って生まれてきたのかを
それぞれの年齢に合わせた表現と内容で伝えます。


子どものための誕生学プログラムには、5才、10才、15才向けと成長の段階に対応した内容が
用意されています。
小学校低学年までは、「おへそってなんだろう?」といった導入からお話します。
小学校高学年以降からは、命の始まりの大きさ、命をつなげる力を数値なども織り交ぜ、
変わってゆくからだと心について伝えます。

(以上、日本誕生学協会より引用。)

先月、誕生学アドバイザーの渡辺さんを囲んで、誕生学のさわりの部分は聞いていたので、
ムスコと一緒にお話を聞くのが、楽しみ+ドキドキ。

その日は、幼児編ということで、3歳〜5歳くらいの子供たちとママが集まり、
・赤ちゃんが、ママのおなかの中でどんな風に過ごしていたか。
・ママのおなかから出てくる時の赤ちゃんは、どんなにがんばってきたのか。
ということを、お人形&骨盤模型を使ったお話とDVDで伝えてくれます。


お話が終わって、子供たちに絵を描いてもらう時間があり、ムスコの絵には、
「ママと赤ちゃん」がしっかりいました^^

何日かしたドライブ中にも、突然この時のお話をしてくれたりして、
確実に何かを感じてくれたみたい!
ゆっくりと、おだやかな時間でした。


子供の成長とともに、ココロやカラダの変化に戸惑い始めた時、
親として、逃げずに受け止めてあげたいから、
今から少しずつ、親の心構え(!)を勉強しておきたくなりました。


アドバイザーの渡辺さんは、幼稚園などでもお話してくれますし、
懇親会で「ママのための誕生学」なんかも良さそうだな〜。


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